テンデンス | tendence 腕時計通販店【テンデンススタイル】

ログイン 
【お手入れについて】

間違ったお手入れをしてしまうと、時計が故障したり、

ベルト部分の寿命が短くなってしまうことがあります。

正しいお手入れ方法や注意点を知って、あなたのテンデンスを

長く愛用していただければ
幸いです。


腕時計は毎日肌につけて使うものですので、知らず知らずのうちに

小さなキズや、埃や脂、汗などによる汚れが溜まったりします。


出来れば汗や脂まみれの時計よりも、清潔でキレイな

時計をつけたほうが気持ちいいですよね(^^)


※水に濡らして洗ったりするのは、故障の原因になりますので、

絶対にしないでください。



故障に関してはこちらの記事を参考にしてください。

故障の原因トップ3


当店の修理に関してはこちらの記事を参考にしてください。

安心の2年間修理保証について



■時計本体

テンデンス腕時計本体

・汗や水分が付いた場合は、柔らかい布で軽く拭いて水分を取ってあげてください。

・脂、汚れなども柔らかい布で拭いて汚れを取って
あげてください。

・布で拭いてとれない汚れは、柔らかい歯ブラシ又はつまようじを使って、

汚れを落としてください。


・リューズに汚れがある場合は、リューズをクルクル回して汚れを落としてください。

・それでも落ちない場合は、柔らかい歯ブラシ又はつまようじを使って、

汚れを落としてください。

・水を使う場合は、ティッシュを少し濡らして(5ミリほど)、汚れている部分だけ、

軽く拭いて柔らかい布で水分を完全に拭きとってください。

・水で落ちない場合は、台所用中性洗剤を5倍に薄めた液を、ティッシュに少し

付けて(5ミリほど)、汚れている部分にだけ少し付けて、柔らかい布で水分を

完全に拭きとってください。

※砂や金属などの固い埃がついている場合は、拭く前に取り除いてください。

※歯ブラシ、つまようじを使う場合は、まずは目立たない場所で表面に

傷が付かないかお試しください。


歯ブラシ、つまようじを使う場合は、あまり力を入れ過ぎないように注意してください。

※水や中性洗剤を使う場合は、リューズがしっかり奥まで押されているか確認してください。



■シリコン(ラバー)ベルト

テンデンスラバーシリコンベルト

・汗や水分が付いた場合は、柔らかい布で軽く拭いて水分を取ってあげてください。

・汚れが付着した場合は、柔らかい歯ブラシを使って汚れを落としてください。

・水を使う場合は、ティッシュを少し濡らして(5ミリほど)、汚れている部分だけ、

軽く拭いて
柔らかい布で水分を完全に拭きとってください。

・水で落ちない場合は、台所用中性洗剤を5倍に薄めた液を、ティッシュに少し

付けて(5ミリほど)、
汚れている部分にだけ少し付けて、柔らかい布で水分を

完全に拭きとってください。


※砂や金属などの固い埃がついている場合は、拭く前に取り除いてください。

※水や中性洗剤を使う場合は、リューズがしっかり奥まで押されているか

認してください。


長く使っていただくために次の事に注意してください。

(1)水に濡らさない

(2)湿気の多い場所に保管しない

(3)長時間直射日光の当たる場所に置かない

(4)油性製品や化粧品をつけない



■レザーストラップ

テンデンスレザーベルト

・水や汗がついた場合は、柔らかい布で軽く拭いて水分を取ってあげてください。

革はとても繊細で傷みやすいので、細心の注意が必要です。

※砂や金属などの固い埃がついている場合は、拭く前に取り除いてください。


※汚れが取れないからといって、こするように拭くと色が落ちたり、

ツヤがなくなったりする場合があるので、あまり強くこすらないように注意してください。

特に次のことに注意してください。

(1)水に濡らさない

(2)湿気の多い場所に保管しない

(3)長時間直射日光の当たる場所に置かない

(4)製品や化粧品をつけない




■ステンレススチール

テンデンスステンレスベルト

・汗や水分が付いた場合は、柔らかい布で軽く拭いて水分を取ってあげてください。

・脂、汚れなども柔らかい布で拭いて汚れを取ってあげてください。

・布で拭いてとれない汚れは、柔らかい歯ブラシ又はつまようじを使って、

汚れを落としてください。


・水を使う場合は、ティッシュを少し濡らして(5ミリほど)、汚れている部分だけ、

軽く拭いて
柔らかい布で水分を完全に拭きとってください。

・水で落ちない場合は、台所用中性洗剤を5倍に薄めた液を、ティッシュに少し

付けて(5ミリほど)、
汚れている部分にだけ少し付けて、柔らかい布で水分を

完全に拭きとってください。


※歯ブラシ、つまようじを使う場合は、まずは目立たない場所で表面に

傷が付かないかお試しください。


※歯ブラシ、つまようじを使う場合は、あまり力を入れ過ぎないように注意してください。

※水や中性洗剤を使う場合は、リューズが
しっかり奥まで押されているか確認してください。



■お手入れの布

極めが細かくて柔らかい布があれば、それで大丈夫です。

もしなければ、『セーム革』 又は 『
東レ トレシー』がオススメです。

私は『東レ トレシー』を使っています。


東レ トレシー

キュッキュッキュッと拭けば、驚くほどキレイに汚れが落ちます。

拭いた後、ホコリ等が再付着しにくくなるのも嬉しいポイントです。

汚れてきたら洗濯できて、何度でも使えるのでお財布に優しいです(^^)




■時計のお手入れまとめ

時計のお手入れの基本は、柔らかい布で拭いてあげることです。

時計は水に弱いので、お手入れの際も、極力水を使わないようにしてください。

どうしても水を使う場合は、汚れている部分だけピンポイントで濡らして、乾いた布で

完全に水分を拭きとってあげてください。





ご不明な点、ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ
 

PageTop

  • おもてなし
  • 交換返品OK
  • オフィシャルブログ
  • 【重要なお知らせ】
    当ショップサイトを装ったコピーサイトにご注意ください。

    このたび弊社運営のオンラインショップを違法にコピーした コピーサイト(偽サイト)が複数発見されております。
    お客様につきましては、被害に遭わないよう十分にご注意下さい。

  • 送料無料
  • 送料無料
  • ギフトラッピング


  • モデル(Model)
  • ガリバー(GULLIVER)



  • スリム(SLIM)



  • スポーツ(SPORT)



  • クレイジー(CRAZY)



  • グラム(GLAM)



  • スイスメイドスティール(SWISS MADE STEEL)



  • スリムスポーツスイスメイド(SLIM Sport Swiss Made)



  • アイコン(ICON)



  • ファンタジー(FANTASY)



  • チャーム ナチュラル



  • チャーム アニマル



  • フラッシュ(FLASH)



  • リリパット(LILLIPUT)